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『ダーリン・イン・ザ・フランキス』が終わってしまったので総評をまとめることにする。

こんにちは。

つい先日、オリジナルアニメ『ダーリン・イン・ザ・フランキス』が最終話を迎えました。

ダーリンインザフランキス

出展:ダーリンインザフランキス

筆者はこのアニメは初めから注目していて、第1話からずっと見てるので最後話は一体どうなるんだ?と気が気で仕方がなく、仕事もろくに手に付かない(笑)そんな日々を送っていました。果たして同じように日々を過ごしていた方、最終話どうでしたでしょうか。

15話で最高潮を迎えあのあたりから一気に知名度が上がった感がありましたが、最後の展開は実に賛否両論でした。

ちなみに筆者としては、作品全体としてはものすごく良かったし、最後まで楽しませてもらいましたが、最後の数話は少し残念さもある、そんな感想でした。まぁ完璧なアニメなんてこの世に無いし、人によって好みは異なりますし、ただ批判しているアンチは糞だとは思いますが。

ゼロツー

出展:ダーリンインザフランキス

良かったところも悪かったところも出来る限り率直のレビューしたいと思います。

それでは。

念のためのあらすじ

高いエネルギー効率をもつ「マグマ燃料」の採掘によって地殻変動や環境破壊が進んだ世界。荒廃した地上で生き抜くため、人類は巨大移動要塞都市を建造し、その中で生活していたが、謎の巨大生物、叫竜が出現し、平和を脅かしていた。これに対抗するため、天才科学者集団「APE」はフランクスという男女二人乗りの巨大兵器を開発。そのパイロットであるパラサイトとするためだけに、名前ももたないコドモ達を育成していた。   -wikipediaより

17話くらいまでは完全なる神アニメだったダーリン・イン・ザ・フランキス

まず言いたくて仕方がなかったのですが、17話くらいまではこのダーリン・イン・ザ・フランキスは間違いなく神アニメだった。異論は絶対に認めない。

1話から6話まではすごく分かり易くロボットアニメをしていた。

ダーリン・イン・ザ・フランキス

出展:ダーリンインザフランキス

最初は13部隊の面々は戦いの経験も少なく、まだ弱いところからスタートしましたが、徐々に慣れてきて普通に叫竜とも戦えるようになっていきました。

叫竜は基本的に勢いで倒すことがほとんどだったけど、それでもひたすら熱い展開が多かったので、それで良かったです。落ちこぼれだったヒロがゼロツーとだったら、フランクスに乗ることが出来、当時ゼロツーはまだパートナー殺しとしてしか認識されていなかったので、ヒロも死ぬんじゃないかという中で(物語的にはそれはありえないけど)死んだとしてもゼロツーと乗ろうとするヒロの心情描写が非常に丁寧で、13部隊のコドモ、一人一人がそのキャラクター性を存分に発揮しながら、見ていて13部隊をどんどん好きになるそんな段階でした。最後までそれは変わらなかったと思います。13部隊のコドモ達が成長していく様を物語全体を通して本当に良く表現していた。それは間違いなくダーリン・イン・ザ・フランキスの評価できるポイントだと思う。

ゼロツー

出展:ダーリンインザフランキス

またこの頃のゼロツーの魅力がカンストしていた。

これは見ていた人ならだれもが納得するであろう。ミステリアスでヒロに対して積極的で敵か味方かも分からないゼロツーが最高に可愛いらしくて、13部隊のコドモ達とはまだほとんど関わらないところも後々、すごいカタルシスを準備してくれていたと思っている。

この頃のゼロツーはちょっと大人びて見えた気がする。ちなみに15話以降は少しそれが変わりましたね。また後で述べますが、この時のゼロツーはまだヒロが昔出会った男の子であるということを思い出していないので、実際は利用する気だったんでしょう。自分が人間になるために。それでもヒロに対して積極的だったり、第一話で『死ぬのなんか怖くない』と言っているあたり、心のどこかで人間にはなれないかもしれない、または昔のダーリンにはもう会えないかもしれないという思いがあったのかもしれないですね。

とにかくキャラクター一人一人の心情描写が秀逸でした。

出展:ダーリンインザフランキス

神アニメ認定した7話から15話

ここの数話も本当に最高のアニメでした。

ヒロとゼロツー以外の13部隊のコドモ達が掘り下げられていくのが素晴らしい。

キャラクター一人一人を制作陣が大切にしている証拠ですね。

何人かを簡単に見ていきたいと思います。

ゴロー

ゴロー

出展:ダーリンインザフランキス

何話かは忘れましたが、いきなりゴローのポエムで始まったのには衝撃を受けました。

ゴローは小さいころからイチゴのことが気になっていて、ゴロー回ではっきりとイチゴに告白します。

ただ、そのイチゴも小さいころからヒロのことが大好きで中々ゴローの気持ちに応えられないだけでなく、ヒロとゴローも一番の親友なのでゴロー的には非常につらい思いをしたでしょう。これも確かに思春期の子供には良くあることですよね。大人になっていく過程で誰もが経験するかどうかは分からないですが、コドモ達の成長を描くうえで必要な内容。

イチゴの気持ちを知っていてもヒロともイチゴとも普段通りに接するゴローはネット上でも散々言われていた通り、最後の最後まで聖人でした。

ゾロメ

ゾロメ

出展:ダーリンインザフランキス

ゾロメもね。やっぱり大きく成長したのではないでしょうか。

大人への憧れ及び依存と言う面では、表面的にはこのゾロメが一番強かった気がします。そのゾロメにオトナとコドモの真実の一端を突き付けるような展開。最高です(笑)。

あのあたりはこのダーリン・イン・ザ・フランキスのSFチックな要素もふんだんに出てきて世界観がまた更に広がる話でした。

ゾロメ回では最初ゾロメがあるオトナのおばあさんに保護されて、ゾロメが“何をやってるんですか?”と訊いたのに対して、“殺菌よ”と言った辺りで狂気しか感じなかったのは筆者だけではないはず。その後も〝ペット用の設定〟、しばらく食べ物を摂取してないとか、パートナーの声どんなだったかしらとか、彼は今幸福を摂取しているところよ、とかもうマジでやばい。ディストピアすぎる。極めつけはゾロメが確か“友達になってくれますか?”だったかな(違ったかも)、そんな感じのことを言った時にいい雰囲気だったのに若干笑いながら、“そんなに無理に決まっているじゃないの。”ととどめを刺しましたね。

怖すぎ。

ゼロツーが死んだ街と揶揄していたのが一気に明らかになったゾロメ回でした。

ゼロツー

出展:ダーリンインザフランキス

あのおばあさんは結局ゾロメとどんな関係があったかは分からないですが、DNA的に何かしらのつながりがあったかもしれないですね。

でもやはりこれもゾロメが変わるのに絶対に必要な過程であり、16話ではあのゾロメがあっさりパパたちへの祈りをしませんでした。

ミツルとココロ

ミツル、ココロ

出展:ダーリンインザフランキス

準主人公との呼び声の高いミツルと、性に対して誰よりも積極的なココロ。

何か初めの方から微妙にこのミツルとココロの絡みがありましたが、まさか本当に途中でフトシとパートナーシャッフルするとは思いませんでした。

個人的にはココロがミツルに惹かれていくのがとても丁寧だったのではないかと思う訳です。ココロはミクやイチゴみたいに思ったことをはっきり言うのが少し苦手だったりするのと、基本的に優しいのでフトシが言うことに対して、自分の思いをはっきり伝えられないし、肯定するしかできない、そんなコドモでした。そしてそのことを自分で何より理解しているのが、ミツルと乗っていた時に語られましたね。“私はそんなにいい人間じゃない”みたいなことを言っていたので。服を溶かす叫竜のせいで13部隊のコドモ達が喧嘩していたときもミツルはくだらないといって全く興味がありませんでした。ココロもおそらく喧嘩まではしようと思っていなかったけど、周りに流されていたのでしょう。そんななかで“くだらない。やってられませんよ”と吐き捨てて自分の意志に従って行動するミツルに感心していました。また外の世界の廃墟から妊娠について書かれた本を落とした時も、ミツルはあまり良くないことだと知りつつも、報告したりしませんでした。

そのような中でココロがミツルに惹かれていったのが、非常に丁寧だったと思う訳です。

またミツル自身もヒロとの関係で問題を抱えていたので、その事実をありのままに受け止められるココロはミツルにとってピッタリのパートナーだったと思います。とにかくミツルは13部隊で最も成長と変化が分かり易い人物でした。

髪切った後はめちゃくちゃ良いやつになりましたからね。

こんな感じで、13部隊の他のコドモ達を掘り下げながら、その裏でゼロツーがどんどん荒れていきました(笑)

ダーリン・イン・ザ・フランキスの最高潮だった13~15話

この3話が本当に素晴らしかったんですよ。マジでやばいくらい良かった。これは間違いなく神アニメと断言できた。

13話ではゼロツーの過去が明らかになります。まさか幼いころにヒロと会っていたとは!

出展:ダーリンインザフランキス

しかもヒロさんは相変わらず神童すぎて、質問しまくってオトナを困らせるし、木に登ってゼロツーを助けようとするし、小さいころから行動力が勝手にカンストしてました(笑)。小さいゼロツーは肌赤いけど、めっちゃ可愛く描かれてる。この回でゼロツーの目的が明らかになり、ゼロツーとヒロを応援したいという視聴者の気持ちを誘導するような素晴らしい演出に鳥肌が立ちました。EDの曲も一話だけ違いましたからね。ゼロツーは今までたくさんのパイロットと乗ってきたわけで、それはつまり、たくさんの男と、、、。みたいな印象が若干ありましたが、本当はただひたすら人間になってヒロと一緒になりたいからだったんですよね。個人的にはその一途さによってゼロツーの魅力がまた更に爆上げしました。どんだけ可愛いんだよ。小さいころに会ったヒロのことだけずっと想い続けてきたとか。

ヒロが“絵本の、、、。君があの時の絵本の女の子だったんだね。”って言った時に振り返って涙を流していたのがやばかった。そして『ひとり』のEDが流れて絵本のページが流れていくんですね。

ゼロツー

出展:ダーリンインザフランキス

神演出かっ!!!

この13話から15話は何回も見ました。ここの流れは完璧すぎる。こんなにきれいな話作れるんだ!って本当に思った。

ヒロもヒロで、疑問に思うことが多くてオトナに質問しても誰も答えてくれないし、まわりのコドモ達はヒロと同じようなことを考えているわけでもないし、ヒロ自身が確か言ってますが、初めてゼロツーを見たときに安心したというかうれしかったというか。自分以外にも世界と戦っている人がいるということが。

ヒロも同じようにゼロツーに惹かれたんですね。

そして14話。

ビッチゴ(bichigo)の誕生です。おめでとうございます。イチゴはビッチゴになりました。

ビッチゴ

出展:ダーリンインザフランキス

ざけんな!!!

だれがビッチゴじゃ!当たり前の反応だわ!

ビッチゴとか言い出した外国人を絶対に許さない。

まぁ気持ちは分かりますよ。

視聴者は13話でヒロとゼロツーの境遇を知っているから、二人に早く話をして欲しいと思うのは当然でした。ただあの時のイチゴの行動も当たり前ではないかと思います。“13部隊の総意です”とか言ってゼロツーを追い出そうとしたときは〝なんだコイツ〟と思ったけど流石に。若干私怨入ってんじゃないかと思われるところがあったから、ビッチゴとかいわれちゃったんかな、、、、。

まぁイチゴからしてみれば、リーダーである自分の言うこと全然聞かないし、一人で暴走して叫竜を殺そうとするし、アルファからなんか吹き込まれるし、しまいにはヒロが殺されかけるし、何としてでもゼロツーをヒロから遠ざけたかったんでしょう。だからビッチゴは言い過ぎじゃ、糞外国人が!!

14話は15話を最高に回にするために絶対に必要な回だった。ヒロがゼロツーに”バケモノ”と言うのも含めてね。ヒロからすれば、ヒロがゼロツーとしか乗れない体であることを知っていて利用したのかという疑惑もあるし、エサ呼ばわりされたし、戦闘中も全然いうこと聞かないで、首絞められるし、果ては13部隊の仲間が全員ボコボコにされていたら、そりゃバケモノも出てきますよ。

出展:ダーリンインザフランキス

そして15話。

ありがとうございました。本当に最高でした。

ヒロはゼロツーにバケモノと言ったこと、やっぱり後悔はあったんでしょう。ゼロツーの真意が知りたくて、ゼロツーが使っていた部屋に行くとヒロがプレゼントした鏡がセロテープで直されてました。あのシーン、良い!!!ゼロツー去る前に鏡直してたんだ!と思うと泣けてきます。

それを見たヒロは相変わらずの行動力ですね。練習機で叫竜の群れに突っ込んでいくとか。

ゴローはやっぱり聖人だし、イチゴとヒロが乗るときにヒロの記憶がイチゴに流れ込んできて、全部ゼロツーでした。これはひどい(笑)。誰だ!青髪ヒロインは約束された敗北者とか言ったのは!

まぁイチゴもヒロのことを諦めることが出来て良かったですね。ゼロツーに対して”ヒロを譲ってあげるんだから”発言は????????って感じだったけど。

そしてゼロツーとヒロが再開します。

これはもう動画載せたほうが早い。

もうね、この時のヒロのセリフもゼロツーの演技も最高です。声優さん素晴らしいです。”俺だってバケモノだって言った。だからおあいこだ!!”ってヒロが言うのが好き。この時のゼロツーは顔がなんかめっちゃ幼く描いてある気がする。これはゼロツーの小さい時のことが明らかになった後だから、敢えて幼さを付加するために描き分けているんじゃないだろうかと思いました。この時のゼロツーも可愛すぎるんですよね、マジで。

ヒロが”あの時は叶わなかったけれど、今度こそ二人で外の世界を見よう”といった時、ゼロツーはヒロがその時のことを覚えていたのでとても嬉しかったでしょうね。

赤いストレリチアはこの時だけだったのが少し残念でした。KISS OF DEATHが流れてからはもう勢いで全部やってしまいました。

ダリフラの転換点となった16話も最高でした。

15話もいいんですけど、この16話も負けず劣らず神回でした。

なぜかというと、ゼロツーが13部隊のコドモ達と仲良くなっていたからです。それまでは全く心を開かなかったゼロツーが完全に馴染んでいるではありませんか!

欲を言えばその過程も見たかったけど。

EDとかでは仲良くしてるゼロツーの絵があったりしたんですが、物語の中では関係は最悪でした。ボコボコにしましたからね。“弱いなぁ、人間は”とか言いながら。

それが優等生ゼロツーに生まれ変わってました。

人によってはそれが嫌だったって人もいるみたいですが、筆者的には最高だった。

何より最後にゼロツーがヒロに”これがボクが成りたかった人間の姿だと思ったんだ”って言っていて、ゼロツーもちゃんと成長しているんだなって思って、思わず『そうだよ!!』って叫びそうになりましたからね。姿形ではなく、在り方が人間の本質の一部だと気づいたゼロツーが見られたから神回でした。

19話以降の展開についての正直な感想

うーん、悪くはないですが、残念な気持ちはぬぐえないですね。

VIRMの登場は伏線はあったけど、ちょっと唐突感は否めなかった、尺がもう少しあれば、もう少し丁寧にもう少し早くVIRMをだしてスッと入ってきたかもしれないですが、叫竜の姫が出てきたと思ったら、いきなり宇宙に向かって攻撃し始めて、真の敵ですか。

ちょっと壮大にしすぎたんじゃないかなあ、、、、、、。

叫竜と人間だけで解決するラストがあっても良かったのではないかという思いはあります。今まで叫竜と闘ってきたのはホント何だったの?ちょっとVIRMの手の平すぎる。そこから逆転されるVIRMも残念すぎる。ナインズという敵っぽいやつらもいたんだから、その辺も上手く動かしていれば、もっと多くの人が納得できるようにできたのではないだろうか。あと叫竜は人間に散々仲間を殺されたんだから、ちょっと人間に都合の良い道具のような立場にしかならなかったのも残念で仕方がなかった。

それでも最終話を見て良かったのは、、、、、

とまぁ、残念な点も簡単に書きましたが、それでも筆者はこのダーリン・イン・ザ・フランキスと言うアニメに出会えてとても良かったと思います。制作の方々には感謝ですね。先日最終話が放送されましたが、この流れでの最終話の出来も良かったと思う。

ミク

出展:ダーリンインザフランキス

このミクの蔑むような目。

ココロは子供を産む意志を固めたようです。ミツルがパパ第一号となりました。さすが準主人公。一回で子供出来るとか強運の持ち主です。

ココロ

出展:ダーリンインザフランキス

作画がやばい。これはもはや芸術ですよ。

出展:ダーリンインザフランキス

ゼロツーとヒロが闘っている中、地上では13部隊の面々をはじめとして、祈っていました。この時にミツルのセリフがとても良かった。

ミツル

出展:ダーリンインザフランキス

“ヒロ!僕たちの子供に名前を付けました!あなたが昔、僕たちにつけてくれたように!!”

ミツルのこのセリフで泣きました。

出展:ダーリンインザフランキス

OPに似たようなシーンがありましたね。

出展:ダーリンインザフランキス

“皆と出会えて幸せだった。ボクは生まれてきてよかったんだ”とかゼロツー、、、泣きそうになるからやめて。

ハチ

出展:ダーリンインザフランキス

ハチさんのプロポーズかっこよすぎ(笑)

出展:ダーリンインザフランキス

この最後のシーンも良かった。

皆が言っているのはヒロとゼロツーのことですよね。

フトシ『何事も楽しむこと』

イクノ『時には抗うこと』

ゾロメ『努力し続けること』

ミク『生ぬるいやり方じゃなく本気で取り組むこと』

ココロ『相手を知ろうとすること』

ミツル『運命を自分の手で決めること』

ゴロー『自分の気持ちに正直であること』

イチゴ『誰かの翼になること』

あー、もうやばい。ヒロとゼロツーの生き様が13部隊の面々にしっかり刻まれているのがやばい!!!!!

ダリフラ

出展:ダーリンインザフランキス

何百年経っているか分からないですが、ヒロとゼロツーの魂も地球に戻ってくることが出来ました。この時ヒロに似ている子供が読んでいるのはおそらく、『まものと王子様』完全版の絵本で、ゼロツー似の子供は飴を落としていますね。最後まで演出が細かいなぁ!!

だからやっぱり最終話の出来は素晴らしい!

このダーリン・イン・ザ・フランキスは惜しい点もありましたが、物語も作画も作中に出てきた絵本も、まるで常に芸術作品を見ているような感覚に陥っていました。転生した命で今度こそヒロとゼロツーが幸せになってくれると良いですね。

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